ええかんじ ええにっぽん 七

ええかんじ ええにっぽん 七

ええかんじ ええにっぽん 七

森 専雅

北嶺大行満大阿闍梨 藤波源信師推薦!
次世代に守り伝えたい
日本と日本人の心を
物語を通して説いた必読書

四六判 定価(本体1000円+税)

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法隆寺を科学する 法隆寺和銅移建論

法隆寺

法隆寺を科学する 法隆寺和銅移建論

法隆寺を科学する 法隆寺和銅移建論
天野正樹
A5判 定価(本体1700円+税)

法隆寺は「再建」ではなく、「移建」だった!

かつて、名人と呼ばれた西岡常一棟梁らと共に法隆寺の解体発掘調査を行った著者が、その体験を基に画期的な法隆寺論を展開した本書は、「法隆寺再建論争」を一変させることになるだろう。

ネット言論界のカリスマ
飯山一郎氏絶賛
本書を一読、二読、三読…、読めば読むほどに、日本史最大の謎、「法隆寺の謎」が解け、日本の古代史の「謎」までが解けてきて、目の前が明るくなる!
 まさしく本書は、本来の意味での『啓蒙』と『啓発』の書である。

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人が助かることさえできれば

人が助かることさえできれば

人が助かることさえできれば

——「戦争」と「テロ」の時代を見据えて
小澤 浩
A5判 定価(本体1800円+税)

◎宗教の力を伝える本物の好著
民衆宗教史研究の第一人者の一人として知られる著者が、『借金をしてでも書き残したい」と畢生の思いを込めて描き出した金光教の信仰者群像。
宗教の低迷が叫ばれる今こそ、近代日本の基礎を支えた信仰者の真実に触れ、ピュアな魂を感じることで、読者は新たな力を得るだろう。
本書は、宗教の力を正しく、まっすぐに伝えてくれる本物の好著である。

 

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ええかんじ ええにっぽん 六

ええかんじ6

ええかんじ ええにっぽん 六

ええかんじ ええにっぽん 六

森 専雅

ノーベル文学賞作家・川端康成の菩提寺の前住職の珠玉エッセイ集第6弾。
忘れられた日本人の心を、簡潔にして鋭く、時にユーモラスに説く。現代人に古き良き日本を知らせると共に、向かうべき方向を示す。

序文:山仲善彰(滋賀県野洲市長)

四六判 定価(本体1000円+税)

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『終末社会学用語辞典』がアマゾンの社会関連一般書籍のカテゴリーで「1位」
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終末社会学用語辞典

終末社会学用語辞典

終末社会学用語辞典

終末社会学用語辞典
響堂雪乃 編 飯山一郎 監修
四六変型判 定価(本体1350円+税)

今、最もホットな、ネット言論界のカリスマ2人がコラボした「平成版・悪魔の辞典」。終末日本を暴く736語を収録。

どのページをめくっても、ついつい考えこんでしまい、驚くほど早く時間が過ぎてゆくだろう。「辞典という形式」により極限まで無駄を削ぎ落とした本書の言葉たちは、現代日本を暴く重要キーワードばかりであり、さらには深い思索が込められているのだ。
             (飯山一郎)

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親鸞聖人の正信偈に人生を聞く

正信偈

親鸞聖人の正信偈に人生を聞く

親鸞聖人の正信偈に人生を聞く
松井憲一
四六判 定価(本体1000円+税)

正信偈とは、「お念仏でなければ救われない身に感動する歌」といわれ、親鸞聖人の主著『教行信証』の中にある漢文の讃歌である。
本書は、その「喜びの歌」を現代人の生活を通して味わうもので、これまで数多く書かれた解説書とは明らかに一線を画した、読みやすく、わかりやすい好著である。

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寺坂法主問題資料集

西山浄土宗

寺坂法主問題資料集

寺坂法主問題資料集
宗教問題取材班 編著
定価 本体3000円+税

「前代未聞の法主の犯罪疑惑」の重要資料

目次
プロローグ 寺はいかにして消えていくか 西山浄土宗の悲劇
第1章 露見(資料1)南部宗務支所一日宗務所の質疑
第2章 苦渋(資料2)畑崎龍定貫主インタビュー
第3章 密談(資料3)税理士を囲んでの会合
第4章 策動(資料4)松尾全弘法主を訪問した寺坂貫主等の会話
第5章 追跡(資料5)特別収録『宗教問題』疑惑追跡の全記事

寺坂法主問題資料集本書は、西山浄土宗の現職法主にかけられている前代未聞の疑惑を取り上げ、その資料を収録したものである。筆者は前段として雑誌『宗教問題』誌上で疑惑追跡記事を六回にわたって連載した。その全文も巻末に収録した。雑誌連載で迫りきれなかったことがらを重要資料を通して描き出し、もって疑惑の全体像を構造的に提示しようとするものである。これによって、仏教教団として「あってはならない」疑惑にまみれた教団の姿を長く歴史と記憶にとどめると共に、一日も早く本来の教団の姿を取り戻すための最重要資料として、心ある教団人による活用を期するものでもある。(「プロローグ」より)

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ええかんじ ええにっぽん 五

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ええかんじ ええにっぽん 五

ええかんじ ええにっぽん 五
森 専雅

ノーベル文学賞作家・川端康成の菩提寺の前住職の珠玉エッセイ集第5弾。
忘れられた日本人の心を、簡潔にして鋭く、時にユーモラスに説く。現代人に古き良き日本を知らせると共に、向かうべき方向を示す。

序文:佐伯啓思(京都大学名誉教授)

四六判 定価(本体1000円+税)

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宗教問題10 「日本社会は本当にイスラム社会と対話していけるのか」

宗教問題10号

      –コラム–
  • 「イスラム国」退治だけで中東の混乱は収まらない 兵頭二十八
  • “信心ありき”の困った人々 大月 隆寛
  • 止まらない上座部仏教圏の反イスラム運動 慈永 祐士
    1. –特集 日本社会とイスラム教–
  • 日本社会は本当にイスラム社会と対話していけるのか 本誌編集部
  • 若者よ、砂漠をめざせ??イスラム聖戦士の戦友、田中光四郎という漢の生き様を通し見えたもの 杉山 頴男
  • 「われわれは中国共産党に追われたアジアのイスラム教徒です」??悲劇の民族ウイグルの歴史を日本で背負う男、イリハム・マハムティ氏 小川 寛大
  • いまや「日本とイスラム・テロは無縁」という思い込みは危険である??ISによる日本人殺害事件が突きつけるもの 菅原 出
  • 日本食品業界のあいまいなハラール観はイスラム諸国との摩擦を呼び起こしかねない 齋藤 訓之
  • イスラム教の慣習に無理解な日本企業がムスリム労働者を使うことはできるのか 古川 琢也
    1. –大分析 創価学会の変容–
  • “右旋回”に大石寺との決別……激変する創価学会は会員800万世帯をどこに連れて行くのか 本誌編集部
  • その行き着く先は“池田教”化か日興門家離脱か??創価学会の教義変更が意味するもの 東 佑介
  • “知の怪物”佐藤優氏はなぜかくも創価学会を礼賛するのか 乙骨 正生
    1. –迫真レポート–
  • 全日仏の政治的見解は本当に日本仏教界全体の意見なのか 小川 寛大
    1. –CINEMA&BOOKS–
  • 書評 「イスラム国」、3つの“正体” 本誌編集部
  • 映画評『エクソダス 神と王』“リアリズム史劇”に残された、たった一つの瑕疵 都築 有
  • Interview 『靖国誕生』著者 堀雅昭 昭和20年の敗戦だけで靖国神社を語るのは間違いだ 小川 寛大
    1. –連載–
  • 世界の仏教を旅する第5回 教学を知らずに聖者となった、スンルン・サヤドー 星 飛雄馬
  • 宗教と政治の狭間??二十一世紀の混沌の中で 富岡幸一郎
  • 愛国教団「生長の家」の変質を問う 犬塚 博英
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